シリアに関する「E3」フォーマット会合 [fr]

 ジャン=マルク・エロー外務・国際開発大臣は3月4日、ドイツとイギリスの外務大臣をフランス外務・国際開発省に迎えて、シリア危機を協議しました。

 この会合では、2月27日に発効した停戦合意の履行状況が総括されました。合意は全面的に順守されなければなりません。

Photo : B. Chapiron/MAEDI
Photo : B. Chapiron/MAEDI
Photo : B. Chapiron/MAEDI
Photo : B. Chapiron/MAEDI
Photo : B. Chapiron/MAEDI
Photo : B. Chapiron/MAEDI
Photo : B. Chapiron/MAEDI
Photo : B. Chapiron/MAEDI
Photo : B. Chapiron/MAEDI
Photo : B. Chapiron/MAEDI
Photo : B. Chapiron/MAEDI
Photo : B. Chapiron/MAEDI
Photo : B. Chapiron/MAEDI
Photo : B. Chapiron/MAEDI
Photo : B. Chapiron/MAEDI
Photo : B. Chapiron/MAEDI
Photo : B. Chapiron/MAEDI
Photo : B. Chapiron/MAEDI
Photo : B. Chapiron/MAEDI
Photo : B. Chapiron/MAEDI
Photo : B. Chapiron/MAEDI
Photo : B. Chapiron/MAEDI
Photo : B. Chapiron/MAEDI
Photo : B. Chapiron/MAEDI

 
 さらに会合は人道状況を検討するとともに、支援が国際人道法および国連安全保障理事会決議に従って、無条件でシリア各地に到達しなければならないことを改めて表明する機会にもなりました。これはフランスにとって停戦履行の真の試金石です。

 最後に国連を後ろ盾にしたシリア諸勢力間交渉も取り上げられました。この交渉は国連安保理決議第2254号に従って、政権移行を達成することが目標です。

最終更新日 07/03/2016

このページのトップへ戻る