日本の温暖化対策支援増額に関するファビウス外務・国際開発大臣の声明 [fr]

 国連気候変動パリ会議(COP21)議長を務めるローラン・ファビウス外務・国際開発大臣は11月26日、途上国への温暖化対策支援を増額する日本の方針を歓迎する声明を発表しました。

2015年11月26日

 気候変動対策の資金調達に対する日本の貢献が2020年までに大幅に増額されるという今朝(26日)の発表を歓迎します。

 この努力はCOP21の準備に対する目覚しい貢献であり、途上国への資金支援を2020年に年間1,000億ドルにする我々の目標達成への前向きなシグナルです。

最終更新日 27/11/2015

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