ファビウス外務・国際開発大臣が「企業・気候週間」に出席 [fr]

 国連気候変動パリ会議(COP21)まで200日を切るなか、COP21議長を務めるローラン・ファビウス外務・国際開発大臣は5月20日から22日までパリで開催された「企業・気候」週間に出席しました。

パリ、2015年5月20-22日

 ファビウス大臣は5月19日に開かれた民間部門とのハイレベル対話に続いて、「企業・気候週間」(5月20日と21日)と「気候ファイナンスの日」(5月22日)でも、COP21の成功に必要不可欠である民間部門の極めて広範な動員を求める呼びかけを行いました。

民間部門とのハイレベル対話
民間部門とのハイレベル対話
MAEDI/F. de la Mure
民間部門とのハイレベル対話
民間部門とのハイレベル対話
MAEDI/F. de la Mure
民間部門とのハイレベル対話
民間部門とのハイレベル対話
MAEDI/F. de la Mure
民間部門とのハイレベル対話
民間部門とのハイレベル対話
MAEDI/F. de la Mure
民間部門とのハイレベル対話
民間部門とのハイレベル対話
MAEDI/F. de la Mure
民間部門とのハイレベル対話
民間部門とのハイレベル対話
MAEDI/F. de la Mure
ユネスコ本部で開催された「企業・気候」サミット
ユネスコ本部で開催された「企業・気候」サミット
MAEDI/F. de la Mure
ユネスコ本部で開催された「企業・気候」サミット
ユネスコ本部で開催された「企業・気候」サミット
MAEDI/F. de la Mure

 成長と雇用の要因となる低炭素経済への移行に対する経済界の高い関心を示すように、世界中から数百人の企業経営者や銀行・金融部門の代表者が今週の一連のイベントに出席しました。出席者は気候変動対策における民間部門の行動や取り組みについて、最初の具体的な現状報告を行いました。

最終更新日 25/05/2015

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