熊本地震に関するフランス外務・国際開発省報道官の声明 [fr]

 フランス外務・国際開発省報道官は4月15日、熊本地震に関する声明を発表しました。

フランス外務・国際開発省報道官声明(2015年4月15日)

 我々はマグニチュードの大きな一連の地震が4月14日夜から15日未明にかけて熊本地方で発生し、複数の死者と多数の負傷者を出したほか、甚大な被害をもたらしたという悲しい知らせを受けました。

 フランスは日本国民および日本当局に哀悼の意を表します。我々は彼らの側に立つとともに、心からお悔やみとお見舞いを申し上げます。

 ジャン=マルク・エロー外務・国際開発大臣は(岸田文雄)外務大臣に連帯のメッセージを送りました。

 在日フランス人に対して警戒を呼びかける情報が発出されました。

最終更新日 16/04/2016

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